AIエージェントで、ビジネスの自律走行を現実に。

株式会社 dot は、指示を待たず自分で考えて業務を進める「自律型AIエージェント」の開発コンサルティングで、企業の意思決定と日々の業務を劇的に進化させます。

( 01 ) Services

ビジネスを自律化させる、5つの力。

AIを使いたい。でも、何から始めればいいかわからない。

そんな段階から、dotは一緒に考えます。

業務の整理からAI導入、システム開発、新しいサービスづくり、導入後の改善まで。

技術を入れることではなく、仕事がもっと自律的に動く仕組みをつくることが、dotの仕事です。

( 02 ) Technology

エージェントは、こう考え、こう動く。

AIエージェントは、質問に答えるだけのAIではありません。与えられた目的に合わせて、必要な情報を集め、考え、処理し、次の作業へ進みます。ここでは、AIエージェントが仕事を進める流れを、サンプルシナリオで体験できます。

Demo / Sample scenario

AIエージェントの動作イメージ

実際の業務を想定した、AIエージェントの仕事の進め方をご覧いただけます(サンプルシナリオによる再生です)。

※ 表示されるログ・件数・所要時間・比率はすべて説明のための作例です。実際の導入実績や処理結果ではありません。

dot-agent — demo scenarioDEMO

( 03 ) Simulator

あなたの会社なら、AIをどう使える?

業種や課題、現在使っているツールを選ぶと、AIや自動化を活用した仕組みの一例をご覧いただけます。

「自社では何ができそうか」を考えるための、簡易シミュレーションです。

Q1業種

Q2自動化したい業務

Q3使っているツール(複数選択可)

Simulation example
3つの質問に答えると
ここに活用イメージを表示します

※ 表示内容はシミュレーション例であり、実際の導入内容・効果を保証するものではありません。

Simulation result

選んだ業務を、AIはどう処理する?

Simulatorで選択した業種・業務・使用ツールをもとに、AIエージェントがどのように情報を受け取り、判断し、処理を進めていくのか。その流れをダッシュボード形式で可視化します。これは実際の稼働データではなく、AIエージェントによる業務自動化を具体的にイメージしていただくためのシミュレーションです。

現在のシミュレーション

製造業見積・請求・経費処理

使用ツール

Excel / スプレッドシート

Sample — 上のSimulatorで選ぶと切り替わります

Current process — 現在の処理

領収書データを確認中

  1. 01書類取得
  2. 02内容読み取り
  3. 03過去データ照合
  4. 04データ登録
  5. 05例外のみ確認

処理対象

256

想定1日あたり

自動処理

248

AIエージェントが完結

確認が必要

8

人が判断する例外

処理状況

進行中

シミュレーション

Processing flow

処理件数の推移

42件 / 時

133353

Automation ratio — 処理の内訳

自動処理

96.9%

確認が必要

3.1%

Agent profile — この業務の性質

選んだ業務が、AIエージェントにとってどんな性質を持つかの目安です。

定型化しやすさデータ化しやすさシステム連携自動判断継続処理人による確認

※ 表示される構成・処理内容・数値は、AIエージェントの活用イメージを示すためのシミュレーションです。実際の導入実績や効果を示すものではありません。

( 04 ) About dot

東北から、AIを「使える仕組み」に。

株式会社dotは、山形県天童市を拠点に、東北を中心としてAI・システム開発を支援しています。

AIは、導入するだけでは業務を変えてくれません。

現場の仕事を理解し、業務の流れを整理し、実際に使える仕組みとして組み込んで初めて、ビジネスの力になります。

dotは、AIエージェント開発、AI導入支援、システム開発を通じて、企業それぞれの仕事に合ったデジタル活用を形にします。

  • AI Agent

    AIエージェントの設計・開発

    目的に合わせて、複数の作業を考えながら進めるAIの仕組みを構築します。

  • AI × Business

    業務から考えるAI導入

    技術ありきではなく、現在の業務や課題から必要なAI活用を考えます。

  • Development

    実際に使えるシステムとして実装

    アイデアだけで終わらせず、日々の仕事で使える仕組みとして形にします。

( 05 ) Process

構想から導入、その先の改善まで。

「AIを使いたい」という段階でも、「この業務を変えたい」という段階でも構いません。

課題を整理し、必要な方法を考え、実際に使える仕組みとして形にしていきます。

01

DISCOVER

課題を知る

現在の業務や困りごと、実現したい状態を整理します。

02

PLAN

方法を考える

AI・システム・業務改善などから適した方法を検討します。

03

BUILD

つくる・試す

必要な仕組みを開発し、実際の業務で使える形へつなげます。

04

IMPROVE

使いながら改善する

導入後の状況を確認しながら、必要な調整・改善を重ねます。

※ 提供する内容や進め方は、プロジェクトごとに最適な形で設計します。

( 06 ) Contact

まだ、何を頼めばいいか決まっていなくても。

「この業務はAIで変えられる?」

「もっと効率よくできる方法はある?」

そんな段階からでも構いません。

現在の課題や実現したいことをお聞きしながら、必要な方法を一緒に考えます。