AIエージェントで、ビジネスの自律走行を現実に。
株式会社 dot は、指示を待たず自分で考えて業務を進める「自律型AIエージェント」の開発コンサルティングで、企業の意思決定と日々の業務を劇的に進化させます。
( 01 ) Services
Capabilities — 5
ビジネスを自律化させる、5つの力。
AIを使いたい。でも、何から始めればいいかわからない。
そんな段階から、dotは一緒に考えます。
業務の整理からAI導入、システム開発、新しいサービスづくり、導入後の改善まで。
技術を入れることではなく、仕事がもっと自律的に動く仕組みをつくることが、dotの仕事です。
自律型AIエージェント開発
AUTONOMOUS AI AGENTS
人に代わって、仕事を進めるAIをつくる。
指示を待たず、自分で仕事の段取りを考えて実行するAIエージェントを構築。業務の流れをまるごと自動化します。
AI導入・戦略コンサルティング
AI TRANSFORMATION CONSULTING
「AIで何ができる?」から一緒に考える。
ただツールを入れるだけではなく、経営戦略に沿ったAI導入を設計。小さな試験導入から本格運用まで伴走します。
システム開発
AI-DRIVEN DEVELOPMENT
毎日の仕事に合った仕組みをつくる。
AIを駆使したスピード開発で、日々の業務システムから新しいAIサービスまで。壊れにくく、事業に合った仕組みを作ります。
新規事業・プロダクト開発支援
NEW BUSINESS & PRODUCT
アイデアを、実際に使われるサービスへ。
アイデア段階から市場投入まで伴走。AIを武器にした新規事業やプロダクトの立ち上げを、企画・開発・改善まで一気通貫で支援します。
自律運行と継続的な改善
CONTINUOUS AUTONOMY OPS
つくって終わらず、使いながら育てる。
導入して終わりにしない。運用状況を見ながら、AIや仕組みの調整・改善を重ね、より使いやすく精度の高い状態へ育てていきます。
( 02 ) Technology
Try the real flow
エージェントは、こう考え、こう動く。
AIエージェントは、質問に答えるだけのAIではありません。与えられた目的に合わせて、必要な情報を集め、考え、処理し、次の作業へ進みます。ここでは、AIエージェントが仕事を進める流れを、サンプルシナリオで体験できます。
Demo / Sample scenario
AIエージェントの動作イメージ
実際の業務を想定した、AIエージェントの仕事の進め方をご覧いただけます(サンプルシナリオによる再生です)。
※ 表示されるログ・件数・所要時間・比率はすべて説明のための作例です。実際の導入実績や処理結果ではありません。
( 03 ) Simulator
Interactive — 30 sec
あなたの会社なら、AIをどう使える?
業種や課題、現在使っているツールを選ぶと、AIや自動化を活用した仕組みの一例をご覧いただけます。
「自社では何ができそうか」を考えるための、簡易シミュレーションです。
Q1 — 業種
Q2 — 自動化したい業務
Q3 — 使っているツール(複数選択可)
Simulation example
3つの質問に答えると
ここに活用イメージを表示します
※ 表示内容はシミュレーション例であり、実際の導入内容・効果を保証するものではありません。
Simulation result
選んだ業務を、AIはどう処理する?
Simulatorで選択した業種・業務・使用ツールをもとに、AIエージェントがどのように情報を受け取り、判断し、処理を進めていくのか。その流れをダッシュボード形式で可視化します。これは実際の稼働データではなく、AIエージェントによる業務自動化を具体的にイメージしていただくためのシミュレーションです。
現在のシミュレーション
製造業|見積・請求・経費処理
使用ツール
Excel / スプレッドシート
Sample — 上のSimulatorで選ぶと切り替わります
Current process — 現在の処理
領収書データを確認中
- 01書類取得
- 02内容読み取り
- 03過去データ照合
- 04データ登録
- 05例外のみ確認
処理対象
256 件
想定1日あたり
自動処理
248 件
AIエージェントが完結
確認が必要
8 件
人が判断する例外
処理状況
進行中
シミュレーション
Processing flow
処理件数の推移
42件 / 時
Automation ratio — 処理の内訳
自動処理
96.9%
確認が必要
3.1%
Agent profile — この業務の性質
選んだ業務が、AIエージェントにとってどんな性質を持つかの目安です。
※ 表示される構成・処理内容・数値は、AIエージェントの活用イメージを示すためのシミュレーションです。実際の導入実績や効果を示すものではありません。
( 04 ) About dot
Tendo, Yamagata
東北から、AIを「使える仕組み」に。
株式会社dotは、山形県天童市を拠点に、東北を中心としてAI・システム開発を支援しています。
AIは、導入するだけでは業務を変えてくれません。
現場の仕事を理解し、業務の流れを整理し、実際に使える仕組みとして組み込んで初めて、ビジネスの力になります。
dotは、AIエージェント開発、AI導入支援、システム開発を通じて、企業それぞれの仕事に合ったデジタル活用を形にします。
AI Agent
AIエージェントの設計・開発
目的に合わせて、複数の作業を考えながら進めるAIの仕組みを構築します。
AI × Business
業務から考えるAI導入
技術ありきではなく、現在の業務や課題から必要なAI活用を考えます。
Development
実際に使えるシステムとして実装
アイデアだけで終わらせず、日々の仕事で使える仕組みとして形にします。
( 05 ) Process
4 steps
構想から導入、その先の改善まで。
「AIを使いたい」という段階でも、「この業務を変えたい」という段階でも構いません。
課題を整理し、必要な方法を考え、実際に使える仕組みとして形にしていきます。
01
01
DISCOVER
課題を知る
現在の業務や困りごと、実現したい状態を整理します。
02
02
PLAN
方法を考える
AI・システム・業務改善などから適した方法を検討します。
03
03
BUILD
つくる・試す
必要な仕組みを開発し、実際の業務で使える形へつなげます。
04
04
IMPROVE
使いながら改善する
導入後の状況を確認しながら、必要な調整・改善を重ねます。
※ 提供する内容や進め方は、プロジェクトごとに最適な形で設計します。
( 06 ) Contact